◆代表取締役社長 新保哲也よりごあいさつ◆
本日、12月1日はエール・エル創設20周年の記念すべき日です。
1991年12月1日午前10時に兵庫県武庫之荘の地に
小さな第1号店がオープンしました。
当初はたくさんの人達からの反対の声も受けましたが、
最初から「自分の行きたくなる店」を目指して、
黒を基調にしたインテリアやパッケージ、
20種類のワッフルケーキの専門店としてスタートしました。
これは今から思い起こすとこれこそが究極の
「お客さま視点」だったのかもしれません。
その後は「ワッフルのある生活を提案する。」をスローガンに
山あり谷ありのあっという間の20年でしたが、
今日のこの日を迎えて、また新たなスタートラインに立てた気持ちです。
これからは5年で店舗数100店舗を目指し、
そして念願だった海外進出も成功させたいと思います。
スタッフ全員が力を合わせ、
ひとりでも多くの方、日本中、世界中の皆さまに
エール・エルのワッフルのファンになっていただけるよう、
これからも邁進してまいります。
20年間エール・エルを支えてくださった皆さまに
心から感謝いたします。
これからのエール・エルにも、どうぞご期待ください。
株式会社 新保哲也アトリエ
ワッフル・ケーキの店 R.L(エール・エル)
代表取締役社長
新保哲也
☆特設!R.Lおもひで写真館☆

オープン当時の武庫之荘本店の写真。
このころはまだ、となりが建築設計事務所でした。

黒と赤を基調とし、黒塀をイメージした杉板を使った日本的な店舗イメージは、当初から続くエール・エルの個性。写真は1997年オープン当時の福岡三越店。ルネ・ラリックの作品も飾られていました。

こちらはなんと20数年前の社長 新保の写真。ウィーンにて仕事(勉強)していた頃です。ダンディー!

20周年のお祝いにお花をいただきました。バラで描いた「R.L 20」の文字!
しかもエール・エルの焼き菓子の箱に入れてくださいました。
ありがとうございます!!受付に飾らせていただいております。






