R.L 武庫之荘駅店 / 2010年12月28日
弊社社長の新保と親交の深い画家のお二人が、
武庫之荘駅店にお越しくださいました。
カフェの壁に掛けられた石井さんの絵の前で。
左が須飼秀和さん、右が石井一男さん。
ゆっくりお過ごしいただけましたでしょうか?
広報担当はお二人の絵が大好きです!
須飼さんの懐かしくて心が震える絵も、石井さんの静かで温かい絵も、
とっても素敵なのですよ!!
こちらは須飼さんの絵。
以下の4点は石井さんの「女神たち」です。

■石井一男(いしい かずお)さん
1943年 神戸市生まれ。1992年に49歳で初めての個展を開く。
「女神」に代表される静謐さをたたえる作品は見る者の心を一瞬にして掴む。
★ギャラリー島田さんの紹介ページでも絵をご覧いただけます。
http://www.gallery-shimada.com/ishii.html
■須飼秀和(すがい ひでかず)さん
1977年8月 兵庫県明石市生まれ。1998年にバイクで西日本を回る。
そこで出会った人の温かさや風景に触れ、郷愁をテーマに絵を描く。
★ギャラリー島田さんのページでも絵をご覧いただけます。
http://www.gallery-shimada.com/artists/sugai/index.html
メディア掲載情報 /
「Richer」1月号(京阪神エルマガジン社)は京阪神のおやつ特集。
「みんなのお気に入り!」のページでコロコロワッフルが紹介されました。
編集長の方お薦めとしてご紹介いただきました。ありがとうございます!
さくさくとした食感がポイントで、地域限定商品があるのも楽しいとのこと。
年末年始のごあいさつのお供にも、是非いかがですか?
地域限定商品は帰省みやげにもおすすめです。
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「Richer」1月号
発行:京阪神エルマガジン社
発売日:2010/12/4
定価:680円
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本社チーム /
昨日は本社メンバーの忘年会でした。
せっかくなのでエール・エルのカフェ店舗、
武庫之荘駅店を貸し切りにさせてもらって行いました!
実はアルコールメニューも充実している武庫之荘駅店。
ベルギービールで乾杯、というおしゃれな忘年会がスタート。
特別メニューとして、課長自ら揚げたフライドポテトが登場!
しかもこんな帽子をかぶってうれしそう☆

お酒とおいしいご飯(+ポテト)で大盛り上がりの忘年会となりました。
せっかくなので女子みんなで記念撮影。

さながらアイドルグループ(笑)。ただし肉食系...。
2010年もうれしかったこと、大変だったこと、色んなことがありました。
でもこんな楽しい仲間と一緒に頑張ることができて、
本当によかったなあ、と思います。
2011年はエール・エルにとって、もっともっと飛躍の年になるように、
引き続きみんなで突き進んでいきます!
本社チーム / 2010年12月16日
12月8日に関東にて、12月15日に関西にて
来年春入社予定のみなさんを迎え、内定式を行いました!
今年度の採用では、関東4名、関西5名
合計9名のメンバーを迎えることになりました。
内定式では、社長と常務からのお話に皆真剣な表情・・・。
メッセージを聞いて、どんなことを感じたのでしょうか?
入社に備えて、残り少ない学生生活をどんな風に過ごそうか
想いを巡らせている様子でした。
内定式が終わった後は場所を移して懇親会♪

話は弾み、入社時に内定者のみなさんが
趣味の楽器演奏を披露してくれるかも!?という話も出てきたり・・・。
(コラボ楽しみにしています♪)
入社にあたっての熱い思いを語ってくれたりもしました!

4月から皆が入社してきてくれるのが今から楽しみです!
残り少ない学生生活を思い切り楽しんで、
春には皆さん元気な姿を見せてくださいね☆
ワッフルみさきバックナンバー / 2010年12月10日
◆100万ドルの夜景
こんにちは。
ワッフル・ケーキの店R.L(エール・エル)のワッフルみさきです。
最近デジカメのテレビCMで
神戸の摩耶山にある掬星台(きくせいだい)という展望台から見た夜景が流れています。
神戸はいろんなところからキレイな夜景を眺めることができますが、
この掬星台から眺める夜景が日本三大夜景のひとつと言われています。
掬星台という名の由来は、
先人が満天の星空があまりにも美しく、
「手を伸ばせば星が掬(すく)えるようだ」 と
言ったところから来ているそうです。
ロマンチックですね゜+。(*′∇`)。+゜
神戸の夜景は
"100万ドルの夜景"とよく言われています。
ところで、この"100万ドルの夜景"ですが、
なぜ100万ドルと言われるのかご存じですか?
1953年、電力会社の副社長さんが夜景に感動したのですが、
「いったいどれだけの電灯が使われているんだろうか?」と
疑問を抱いたそうです。
そこで、大阪・尼崎・芦屋・神戸の電灯の数を調べると
486万灯あったそうです。
そこから電気代を「月に約4億円」とはじき出し、
当時1ドルは360円でしたので約100万ドル・・。
"100万ドルの夜景"とひらめいたそうです。
つまり、、
神戸の夜景は
本当に100万ドルかかっているいうことなんですねヽ(ヽ>ω<)
ちなみに、
現在の電気代を計算すると1000万ドルほどの金額になることから
現在の神戸の夜景は"1000万ドルの夜景"とも呼ばれているそうです。
「へぇ~~」って思っていただけると幸いです♪
(こちらは11/30にR.Lメールマガジンにて配信された内容です)